akari-manual
Contents:
はじめに
AKARIの特徴
AKARIを作ってみよう(工事中)
AKARIを起動しよう
AKARIをはじめよう(webコンソール編)
AKARIをはじめよう(Ubuntu編)
AKARIの仕様
AKARI練習問題に挑戦しよう
AKARIを使った開発
困ったときは
SDK リファレンス
akari-manual
Welcome to akari-manual!
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Welcome to akari-manual!
Contents:
はじめに
AKARIとは
AKARIの情報元
本マニュアルの構成
AKARIの特徴
小型で使いやすい卓上カメラロボット
AIカメラを搭載!ロボット単体でも多様な画像認識が使える
機能を拡張して使える!
webブラウザ上からソフトを書いて動かせる!
ロボット学習のコンテンツが充実!
完全オープンソース
AKARIを作ってみよう(工事中)
AKARIの組み立て
3Dプリント部品を作ろう
基板を作ろう
組み立てに必要なもの
基板に部品を実装しよう
ヘッドを組み立てよう
ボディーを組み立てよう
ベースを組み立てよう
テストユニットの組み立て
組み立てに必要なもの
テストユニットを作成しよう
AKARIのセットアップ
Ubuntu 20.04のインストール
AKARI環境のセットアップ
AKARI仮想実行環境のセットアップ
M5stackのSDカードのセットアップ
AKARIを起動しよう
事前準備
必要なもの
接続方法
起動方法
AKARIをはじめよう(webコンソール編)
webコンソールを使ってみよう
webコンソールへのアクセス準備をする
webコンソールへアクセスする
各ページの説明
webコントローラを使ってみよう
必要なサービスを立ち上げる
webコントローラにアクセスする
機能の説明
サービスを使ってみよう
Servicesページの説明
サービスを作ってみよう
サービスを起動しよう
プロジェクトを使ってみよう
Projectsページの説明
プロジェクトを作ってみよう
プロジェクトを開いてみよう
gitレポジトリからプロジェクトを作ってみよう
AKARIチュートリアルを動かしてみよう
AKARIチュートリアルを開く
AKARIチュートリアルを使ってみよう
AKARIをはじめよう(Ubuntu編)
サンプルアプリを動かそう
アプリのディレクトリへの移動
モータの制御
環境情報の取得
GPIO出力の取得
ディスプレイ制御
その他の制御
カメラ
ヘッドカメラをwebカメラとして使ってみよう
アプリのディレクトリへの移動
UVCアプリの実行
映像の確認
認識機能を試してみよう
顔認識を試してみよう
顔追従を試してみよう
物体認識を試してみよう(mobilenet-ssd版)
物体認識を試してみよう(YOLO版)
AKARIの仕様
ハードウェア仕様
外観
GPIO
DepthAIカメラ
モータ
M5Stack
コンピュータ
テストユニット仕様
各部説明
ソフトウェアAPI
サーボの制御
M5の制御
M5の制御に使用するクラス
AKARI練習問題に挑戦しよう
akari_practiceのprojectの作成
akari_practiceの進め方
AKARIを使った開発
オリジナルの物体認識を作ってみよう
0. 事前準備をする
1. 学習用のデータセットを作る
2. 画像のアノテーションをする
3. 学習を行う
3. モデル変換を行う
4. 物体認識をテストする
困ったときは
M5の画面を初期状態に戻したいときは
M5と通信できないときは
M5が起動しない時は
M5の画面が最初から真っ暗のままの場合
M5の画面がwaitingから進まない場合
ヘッドの向きを初期位置に戻したいときは
webコンソールに繋がらないときは
AKARI APIの実行に失敗するときは
webコンソールからのJupyter Notebookの起動に失敗するときは
再起動
Jupyter serviceのSTATUSの確認
Jupyter serviceのvenvの削除
SDK リファレンス
akari_client: Akari操作用の基本ライブラリ
基本クラス
M5の制御
関節制御
ユーティリティ
低レイヤー実装
設定
Indices and tables
索引
検索ページ